
濃い目の色でちゃんと色分けして綺麗に見えたら勝ちです
とりあえずこれが共通で言える勝利条件です
どれだけ下書きの精度が高いと思っていても塗りが最終過程なのでまず下塗りをやる必要があります
一般で言う下塗りだと色を選ぶ必要があるのでいわゆる 下塗りの下塗り というものを使います
HSVのV、明度だけで塗ったものを下塗りの下塗りとしています
下塗りはHとS、色相と彩度だけで塗るものです
お話その2
今までずっと嫌でやってきませんでしたが顔から目をオーバーさせるやつやりました
実は意外と使えることが判明
顔を描いて目を描くと手が自然と顔に合わせようとするのでいずれかが狂います
目を描いて顔を描くと手が自然と目に合わせます、当然いずれかが狂います
ここで逆転の発想をして
今回描く構図で最適な顔の線と目の形をあわせるだけでいいので
どちらかというとこっちの方が難易度は低いかもしれません
お話その3

レイヤー変形時の設定
こいつにチェックが入っているとレイヤーを拡大変形すると線が太くなり縮小変形すると細くなります
何があっても線の太さは3.3がいいのでやっと普通になったという感じ
めちゃくちゃ大きく顔を描いても線の太さが3.3のまま小さくなるので私にとってはそこそこ有用

買ったやつ
DLCが66%から75%offになったのでちょっと失敗しました
全部で3000円くらいです、インディーズゲームはどっかの国のゲームと違って安いのがウリですね
この中で一番やばいやつは多分nalaMu-Laでしょうか
配信で見たことがあるのですがエンディングまでずっと手探りでほぼヒント無しの謎解きが要求され
30時間以上これが続きます、クリア後の裏面もあるらしいですが完全にヒントが無いらしいです
そろそろどんな問題か忘れてきたはずなのでやりたくなってきました
どれも面白そうなゲームなのでよかったら見てみて下さい
コメント返信
>>黒竜さん
ありがとうございます
頑張ってますの事です